ぎをん まんざら

龍安寺を後にして,再度祇園へ。

くるまが入れない路地の先,ぎをん まんざら


京都の酒,聚楽第を一合ばかり。旅先では,旅先の地元のお酒と地元の食材をあわせるのが一番だろう。

鱧のてんぷら。

鴨のロースト。

最後は,炙り肉の握りで〆。

すっかり暗くなった路地を出て,京都駅へ。

駆け足だったが,京都に住んでいた友人たちから聞いたおすすめをまわれたので大分満足だ。